jaja!men's getしてからの道のり〜ロデオボーイで乗馬中〜


桃色吐息
現在、ワタクシのあそこはトゲトゲ・・・

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盗み聞き
先日、ひとりで買い物へ出かけていたときのこと。

山手線で移動していた私の隣に

女子高生が2人座った。

彼女たちの会話は非常に興味深かった。





女子
「ウチ門限9時ジャン。マジありえないし。で、絶対無理だから○○ちゃん家に泊まるって親に電話したんだ。したらぁ、○○ちゃんに換わってとか言われて、無理無理無理って思って、だって○○ちゃん居ないし、嘘だし。でも○○ちゃん家、ウチから超近いから親挨拶しに来るとか言ってきて、マジ無理無理無理って感じジャン。居ないし。で、すぐ帰って来いって言われて嫌だっていったんだけど、帰って来いって言って、超渋々帰ったんだ。で、それから超喧嘩して、学校辞めるとかそんな話までなって、まじ、超大変だったんだよねぇ。」




















女子
「マジでぇ、超ウケんだけどぉぉ」




















(;-◇-)


超ウケる・・・?

女子△蓮崢競Ε韻襦廚琉豸世能わってしまった。

仮にも学校辞めるかやめないか、結構重大な問題に直面していると思うのだが、女子△砲箸辰討呂海譴魯Ε韻誅辰覆里世蹐Δ。

しかし、女子,盻子△離Ε韻詒言に対して特に反応は無く、そのまま会話は続いていた。











女子
「でもさぁ、久しぶりに逢ったけど、なんかぁ、久しぶりな感じがしないよねぇ。」

女子
「うん。しないしない。落ち着くってかんじぃ。」






これはこれで、上手くまとまっているようなので、良し、なのだろう。



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  私が電車に乗ったなら |  | 14:54 | comments(0)
電車女
私は、毎日毎日電車に乗る。


私に限らず、電車通勤、電車通学の人はきっと多いでしょう。



これだけ毎日乗るのだから、


色んな人に出会い、


色んな出来事に遭遇する。





。。。。。。。





ドアが開いた。

「有楽町」という文字が見える。

私はドアの入り口付近に立っていた。


ホームをチラッと見ると、

階段を上ってきた二人の女性の姿が見える。

お年は私の母親世代だろう。

上品な出で立ちである。


程なくして発車のベルが鳴った。


すると、女性二人は一瞬走ろうとするが、

その瞬間、二人とも恥ずかしそうに笑い出し、

すぐに走るのをやめた。




やはり、銀座のマダムは駆け込み乗車なんて、

「そんなはしたない行為できませんわ」といって、しないのだな。





「上品ね、駆け込み乗車はなんてしないのね・・・」


「そうね。私・・・しちゃうけど。」


「私もだわ・・・気をつけましょうね。」


「えぇ・・・」




私の隣に立っていた、おば様二人も

私と同じ事を思っていた。







駆け込み乗車は危険なのでやめましょう。

それが、銀座マダムへの第一歩に繋がります。





。。。。。。。。




どう見ても、ホームレスにしか見えない男性が座っていた。


髭ボウボウ。

髪ボウボウ。

白髪ごっそり。

50は超えていそうだが、もしかしたら、もっと若いかもしれない。




そして、私はそのホームレスらしき人の斜め前に立っていた。



ホームレスらしき人の両隣は人が座っていた。



大抵、ホームレスらしき人のスメルは独特のスメルがするものだが、

この男性のスメルは、私の鼻を刺すようなスメルではなかった。

ていうか、むしろ何も漂ってこなかった。

意外だ。おかしい。


そう思って、何度も計測を試みたが、

確かにスメル危険値数は、正常値をさしていた。

私はスメルには敏感のため、これは確かな結果である。



暫くすると、私の目の前に座っていた人が席を立った。


JR東日本を利用する者の暗黙のルールからすると、

この席に座ることの出来る第一候補は一応目の前に立っている私となる(はず)。

勿論、お年を召した方やからだの不自由な方がいらっしゃった場合は別だが、

そうでない場合、私にその権利が得られる(はず)。

現に私を差し置いて、我先にと座る者はいない。


しかし、私も座ろうとはしなかった。


申し訳ないが、座ることが出来なかった。

人を見た目で判断してはいけないのは分かっているが、

見た目は重要である。


しかし、座らなかったのには、もうひとつ大きな理由がある。

もうひとつと言うか、これが原因だ。




彼の体は思いっきり、

私が座っても良い席側へ向いていたのだ。

なぜか、まっすぐ前に向かずに、斜めを向いているのだ。

さらに、彼の左手は、窓のサンへ乗っかっていたため、

もし、そこへ私が座ったらまるで、








なんか、彼氏みたい。





に、なってしまう。と、思ってしまったのだ。


  ─ だって、後ろに手を回されたら嫌ですよね?


というわけで、私は、席に座るという権利を放棄したのだった。


しかし、第二候補のすぐ側の人たちも、

誰も座ろうとはしなかった。


やはり、彼の「彼女役」になるわけにはいかなったのだろう。


数駅の間、彼の隣は空席のままとなる。

その間、私は色々考えていた。





それにしても、なぜスメルが正常値なのだ。

見た目は絶対異常値なのに(←失礼)。

おかしい。

おかしいな。


しかし、正常値ということは、体を洗浄しているということだろう。

ということは、もしかして、この人はホームレスじゃないかもしれない。

ホームレスはフェイクか!

なんちゃってホームレスか!

ていうか、ホームレスの格好をしているだけで、実はめっちゃ金持ちなのかもしれない!

しかも、彼は花嫁候補を探し中なのだ!

人を見た目で判断しないような、キレイな心の持ち主を探していたのだ!

だから、あえて、手を後ろに回し、体を斜めにし、

「どうぞここへお座り」のポーズで待っているのだ。

きっと、そこへ自ら座る人が花嫁候補になったのだ!

おぉ〜〜〜それを私は放棄してしまったのか!

ガッデム!!(←何これ)















そんなくだらないことを考えているうちに、

普通のおっさんが、

「すみません。」

といいながら普通に座った。



その瞬間、ホームレスらしき彼も、

体を前に向け、後ろに回していた手も元に戻した。





男性が隣になったから戻したのか。

女性だったらどうなっていたのか。

私に座る勇気があれば、




もしかしたら今頃・・・・



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  私が電車に乗ったなら |  | 00:10 | -
摩訶不思議
8月15日(水)



暑い(-_-)











夏い(-_-)








AM7:30







(-_-)






お盆など関係ない私は、いつも通り、通勤電車の中にいた。





プシュー




ドアが開く。



私が愛用している通勤列車も、お盆はさほど関係なかったようで、

どっと人並みが押し寄せてきた。



(-_- )








Σ(-_-;)






前方からサラリーマン風の、

滝のように汗を流した巨漢の男性発見!!



これは緊急事態だ!!



もし隣に詰め寄られようものなら、

何かの弾みで腕など触れた暁には、

彼の汗が私の腕に移動してきてしまう!!



それは何としても阻止せねば!!








...(`θ´;)















無理だった(-_-)







願いは空しく、巨漢の男性は私の隣へ舞い降りてきた。




そして私は、更なる不安に駆られた。



これだけ汗が噴出しているのだから、

スメルも超一級品・・・







...(`θ´;)














しなかった(-_-)




むしろ石鹸の香りが漂っていた。



何かの間違いだろうと、(←失礼極まりない)

再確認したが、

シャボンの香りに間違いはなかった。



非常に暑そうなのに、

シャボンの香りがしていた。


汗が噴出しているのに、

シャボンの香りがしていた。


もしや、汗がシャボンか?!と思ってしまうほどだった。



しかし、わずかな時間差で、強烈スメルが私の鼻を突いた!!



おぉ、やはりシャボンスメルはフェイクだったか!!

と、半ば納得し、(←失礼極まりない)

強烈スメルの発信元(巨漢の男性)へと何故か振り向いた。













爽やかリーマンが立っていた(-_-)




このクソ暑い中、汗など無縁の爽やか過ぎる顔をしたサラリーマンが、

強烈スメルを発していた。


何処から発せられているのか分からないが、

何処からか強烈スメルが飛んで来ていた。






人を見た目で判断してはイケない。

そんな事を強く思った猛暑の朝であった。




  私が電車に乗ったなら |  | 21:58 | comments(10)
物好きな人たち
。。。。。。。。。。。。



ここは朝のラッシュの地下鉄車内。



。。。。。。。。。。。。



電車にゆられ、ぼぉーっとしている私の前に立つ、ひとりの女性。

その女性は肩から鞄を提げていた。



車内はすし詰め状態。



隣の人の息遣いまで聞こえるほど混雑しているというのに、

女性は肩から提げた鞄を、一向に提げる気配がない。



かばんは、私のささやかな胸にぐいぐい突き刺ささる。



ドアが開くたびに、人の波が押し寄せる。


と同時に、女性のかばんが問答無用に私のささやかな胸に突き刺さってくる。



するとその女性は、ふいに後ろを振り返り、

眉間に皺を寄せ、迷惑そうに私の方をじろじろ見だした。



かばんを私にぐいぐい突き刺している女性は、

かばんの事はさておき、

なぜか私を迷惑そうにじろじろ見てきた。



かばんが胸に突き刺さっているのを大目に見て、

ただ大人しく立っているだけの私の顔を、

迷惑そうにじろじろ見てきた。







(-_-)






その女性の肩にはいつの間にかうんこがどっぷり乗っかっていた。

汚ねぇ。汚ねぇ。


どこぞのブランドの鞄だか知らないが、うんこまみれだ。

汚ねぇ。汚ねぇ。




。。。。。。。。。。。。




電車にゆられ、ぼぉーっとしている私の横に立つ、ひとりの男性。



車内はすし詰め状態。



しかし、その男性はお構いなしに、携帯電話をいじりまくっている。

しかも、あろうことか、その携帯電話は私の肩に、何の許可も無しに乗っかっていた。



私の肩は携帯電話置きでもなければ、ましてや充電なんてもちろん出来ない。







(-_-)





男性の携帯電話の画面はいつの間にかうんこがべっとりついていた。

汚ねぇ。汚ねぇ。




。。。。。。。。。。。。



車内はすし詰め状態。



新聞を広げて読んでいるおやじがいた。


四つにたたんだところで、

私の頭に新聞紙が乗っかっていることは何も変わらない。



おやじがしていたメガネには両面、

いつのまにかうんこがべっとりついていた。


汚ねぇ。汚ねぇ。



。。。。。。。。。。。。


車内はすし詰め状態。



手すりにつかまる私の正面に座っている男性。

さほど背も高くないというのに、無理して足を投げ出している。


電車が揺れるたび、

投げ出された足にぶつかり、つまづきそうになる私のことなんて

まるで気にする様子もないその男性の靴の裏には

うんこがべっとりついていた。


よく見りゃ、はいているジーンズもうんこまみれだ。



汚ねぇ。汚ねぇ。


。。。。。。。。。。。。


世の中には物好きな人がいるものですね。

みなさん、うんこまみれにならないように気をつけてくださいね。




。。。。。。。。。。。。


今日はパクリ風味にいってみましたわ☆

  私が電車に乗ったなら |  | 22:08 | comments(10)

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