jaja!men's getしてからの道のり〜ロデオボーイで乗馬中〜


桃色吐息
現在、ワタクシのあそこはトゲトゲ・・・

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まるっと


「jaja!!後ろ!!」



私に向かって、E女史が叫んだ。


先日、先輩E女史と2人で、

しめやかに酒部を開催していたときのことだった。


E女史の大声で私は驚き、一瞬、動作が止まってしまったが、

すぐに後ろを振り返る。


E女史の徒ならぬ顔色を見れば、

何かとんでもない不幸が、

私に降り注ぐことは間違いなかったからだ。


しかし、別段変わったことは何もなかった。

スーツ姿のサラリーマンが大声で語らっている画しか、そこにはない。






(・∀・)? 先輩?何もありませんけど?









「スカート!!」













(・∀・)













||||(゚=゚)||||| ハッ!
















なんと、私は、

己のスカートを、まるっと全部ストッキングの中へしまい込むという

あってはならない暴挙に出ていた。



故に、おケツ丸出し状態ということになる。



ビアを流し込んでいたため、そろそろ限界と、トイレタイムを取り、

気持ちよく放水し、さぁ席へ着いてもうイッチョ飲みましょと、

勢いづいた時の出来事だった。

私の臀部がまるっとあらわになっている事にE女史が気付き、

大声で知らせてくれたのだった。



トイレから、席へつくまでの間、

私の後ろに居た不幸な方は、

私のおケツをまるっと全部ご覧になった事でしょう。

申し訳ございません。。





思えば、中学生くらいまで、私は「スカートメクリ」の被害にあっていたような気がする。

まさか、30になって、自分で自分のスカートをめくるとは・・・

決して、誰もスカートを捲ってくれないからと、自暴自棄に陥ったわけではございません。

えぇ、決して。







ていうか・・・・




こんなこと。




たいした話じゃございません。

きっと、世の女性なら、誰しも一度は経験しているはず。





えぇ、きっと。




JUGEMテーマ:ハプニング




JUGEMテーマ:酒部


  酒部はアグレッシ部 |  | 23:02 | comments(4)
教訓を得る
先日、先輩と酒盛りをした日。

私は終電間際の電車に乗り、

アルコールはボチボチの量を摂取していたが、

しっかりとした足取りで、問題なく家まで辿りついた。

すぐさま風呂に入り、髪を乾かし、就寝の準備。

無駄なことは一切せず、

布団へ入った。







翌日。

朝、目が覚め、一番にする事といったら、やはり





放尿。




私はトイレへ入り、オパンチィを下ろし、便座に座った。



( -_-)






( -_-)...





( _ _)





( _ _)...





(;-◇-)...

















オパンチィが

昨日と一緒だ!!!











そうです。

私は昨晩、しっかり風呂に入ったというのに、

まさかの、オパンチィを穿き替えないという暴挙に出ていた。



そんなに酔っていなかったのに、

脱ぎ去ったオパンチィを再び穿くとは・・・


全く記憶にない・・・






お風呂に入った後は、下着はちゃんと交換しよう。そうしよう。


JUGEMテーマ:ハプニング


  酒部はアグレッシ部 |  | 23:23 | comments(2)
酒の肴
先輩「じゃぁ、jaja、これは何?」













私「先輩、それは、マダレであります。」(-_-)




先輩「で、出来る・・・」








とある居酒屋で、私は先輩と2人、

部首クイズを行っていた。


私は部首に自信があったわけではないが、

先輩の出す問題に結構な確率で答えられていた。


おそらくこれは、小学生時代、勉学に励んでいた成果だと思われる。


小学3、4年の頃。

私は一番勉強していたのではないかと思う。(推測)

きっと、その頃、「マダレ」を習得したのだと思われる。(推測)



ちなみに「マダレ」というのは、

Image359.jpg

このような形である。


似たようなものに、「ガンダレ」というものがある。

Image360.jpg

もちろん、こちらも正解した。





先輩「じゃぁ、『レッカ』は?」





(-_-)





私「これであります。」










Image361.jpg











先輩「ぬ・・・、で、できるわね、jaja・・・」









自分でも驚いた。

なぜ、レッカと言われて、すぐ答えられたのだ。

私は天才ではないか。





先輩「シンニョウ!」




(-_-)/ ハイッ




Image363.jpg







先輩「エンニョウ!」




(-_-)/ ハイッ




Image362.jpg





先輩「ソウニョウ!」




(-_-)/ ハイッ




Image364.jpg








私「先輩!ニョウ攻めです!」




先輩「えぇ・・・つい・・・」











皆様も、酒の肴に「部首」。

いかがでしょうか。






JUGEMテーマ:酒部


  酒部はアグレッシ部 | 昨年の記事 | 22:34 | comments(0)
ジョッキと私
「いやぁ、おつかれ、おつかれぃ〜」




私は、仕事が立て込んでいたため、

集合時間より1時間ほど遅れて居酒屋に到着した。




「生くださ〜い」




もちろん、最初は「生」っす。



久しぶりに会った友人たちと、近況報告などをしているうちに、

私の前に冷え冷えの「生」が置かれた。



その「生」をすぐさま右手に持ち、

「おつかれ〜」と言いながら乾杯。




至福のときですわ(●´∀`●)




「生」がきたら、次はおつまみだ。

私は店員さんを呼んで、つまみを注文していた。

すると、友人のひとりが私に言った。















「ジョッキ置けば?」








(・∀・) アラ?


確かに、私はメニューを見ながらも、手からジョッキを離さなかった。

確かに、私はメニューを見ながらも、隙あらばビアを流し込んでいた。









すると、またひとりが、












「お前の腕すごくね?」











「へ?」

何が凄いのかしら?



















「すげーたくましい!」


















(-_-)















すげーよ!

ジョッキを持つ腕って感じだよ!マジ似合うよ!










ジョッ筋だよ!ジョッ筋!










ジョッ筋?!

な、なんだ!ジョッ筋って・・・

初めて言われたわ・・・







彼は私の肘下の筋肉を指して「ジョッ筋」と呼んだ。


「たくましい」と言って、触ってきた。


「ホントだ」と言って、他数名も賛同した。


そして、みなが大きな声で笑う。


ジョッキを持ちながら、私も笑うしかなかった。











私の腕はジョッ筋です。



JUGEMテーマ:カッコイイよね!


  酒部はアグレッシ部 | 昨年の記事 | 23:20 | comments(2)
年末酒部
サクッと終了した一次会。

騒ぎ好きの私たちが勿論そのまま帰ることもなく、

カラオケルームを取ってくれと、いち子が素早く店員に頼んでいた。

※同じ店でカラオケもある所だった。

そして私たちはエレベータへ乗り上の階へ移動した。



カラオケの階へ着くと、スタスタいち子が歩きすぐさま、



「この部屋より隣の部屋のが良くない??チェンジチェンジ!」



と言って、即行電話をかけチェンジ。


いち子は何でもやることが早い。



案内された部屋は非常に小さかった(らしい)。

私は部屋を見ていなかったので、

小さいのかどうなのか良く分からなかったが・・・



いち子はやることが早い。



「なんかVIP料金かかるらしいんだけど、ま、いいよね。」

と、いち子。

「えぇ〜〜この部屋でVIPぅぅ〜〜??信じられないぁぁ〜〜い」

語尾を延ばして話すのが特徴的であるふじ子。

ふじ子は若干ご不満らしいが、とりあえず座って飲み物を頼もうと言うと、


「シャンパン呑みたぁぁぁ〜〜い〜〜シャンパ〜〜〜ン」

そこまで酔っているわけではない。

いつもふじ子はこうだ。



「いいね!シャンパン!!呑もう呑もう♪」


一致団結。


「じゃぁここは1本あたしの奢りで飲もうぜ!結婚祝いってことで♪」

と言ったのは、いち子本人・・・


「いやいやいやいや!意味分からないから!普通おごられる立場だから!!うちらが奢るよ!」


「いーーーのいーの!ちっさいこと言ってないで!いーからいーから!」


ちっさい事なのかどうか良く分からないが、

いち子は一度言ったら聞かないので、とりあえず黙っておくことにした。

まぁ、お会計は後だし・・・


いつも男前ないち子だ。



そして、乾杯と共にカラオケ二次会がスタートした。










─ 数時間後 ─

時計の針は午前3時をまわっていた。





気付けば、モエが3本たいらげられている。

その他に各自の飲み物も転がっている。

ふじ子とサトエリは結婚について熱く語り合っていた。

私といち子はカラオケで大盛り上がり。

立って踊って弾けていた。


やっぱ昔の曲が最高だ。
小室が捕まったって、私は生粋の小室世代。
カラオケで外すわけにはいかない。
この日歌ったので覚えている曲は、












ゲレンデがとけるほど恋したい(←小室じゃねぇし)



携帯用動画はこちら

雪山が大好きな私といち子は、この曲でもう止まらなくなってしまった。


今すぐKiss Me(←小室じゃねぇし)



携帯用動画はこちら

映像に年代を感じてしまう。
なんて懐かしいのだろう。
10年以上振りに歌ってみた。
しかし、覚えているものだ。



hard to say(←だから小室じゃねぇし)

PC用動画はこちら
※埋め込み不可だったので・・・
携帯用動画はこちら

Crystal Kayの中でもかなり好きな曲のひとつ。
どうやらこれもm-floのタクがプロデュースしているよう。
やはり私はm-floが好きみたい。
この曲は私もいち子も大好きなので、暫しダンシングタイムと化した。











小室歌ってなくね??











いやいや、歌いましたよ。



is this love



携帯用動画はこちら


is this love 大好きなんです。










そんなわけで、カラオケ、酒を堪能した私たちだが、

部屋を出ると、いきなりうずくまったのがふじ子。



「だめ・・・帰る・・・・」



どうやら気持ち悪いようで旦那様に電話をかけていた。

さっきまで「今日は男をひっかけるぞ!!家には帰らないわ!」と意気込んでいたが、

やはり、帰るところはマイホームなのだ。

可愛い声で旦那様へ電話していた。

そんなよたよたなふじ子を、私とサトエリで1階の受付へ運びだした。

そうだ、会計!と思ったら、姿が見えないと思っていたいち子が外でタバコをふかしているのが目に入った。

受付のお兄さんに、

「もしかして会計済んでます?」

と聞いたら、

「はい、お支払い頂いております。」

と軽やかに言った。

な、なに!!いち子が全額払ったな!!


「ちなみにおいくらですか?」


「えぇっと、、、











5万3千円


になります。」










(゚∀゚)



カラオケで5万・・・

まぁシャンパン3本あけてるしね・・・仕方ないか・・・

しかも、いち子が全部払ってる・・・

なんて男前なんだあいつは・・・


そして、私達はよたよたのふじ子をタクシーに乗せ、帰らせた。


私はいち子へ


「はい、ありがと。」


と言って1万3千円を渡すと、


「え?何これ?多くない?」


多くねぇ!むしろちょっと小銭が少ないわ!

いち子も相当酔っ払っていた。


「よぉし!もう一軒行くぞ!!」

私達は行きつけの店へ行くことにした。


店に入って数分。





















ウッ・・・( ̄× ̄;)



私はいきなり吐き気を催してしまった。

そして、駆け込むように店のトイレへ入った。

下へ向くと、先ほど胃に入れたものが全て外へ出てきた。

酷い・・・

なんだこの失態は・・・

こうなってしまっては酒なんて飲んでいる場合ではなくなってしまった。

私はトイレから出て水をがぶ飲みした。

ソファへ座って休んでいると、となりでイギリス人に絡まれているサトエリが居た。

英語の話せないサトエリが助けを求めてきたが、

勿論私も英語がしゃべれるわけでもなく、

具合の悪さでそれどころではなかったので、

「無視無視」

と言っただけだった。

まぁ実際、無視すれば諦めて帰るものでしょう。



すると、






















ウッ・・・( ̄× ̄;)

二回目の吐き気を催してしまった。

私はトイレへ駆け込み、便器に頭を向けた。

すると、先ほど飲んだ水が滝のように流れてきた。

しかも、鼻の穴からも出てきてしまった。

3本の滝が私から放出されたのだ。

酷い話で申し訳ございません。

しかし、紛れもない事実でございます。

私は久しぶりに滝のようなゲロというものを吐いてしまった。

なぜだろう・・・

具合が悪かったわけでものないのに・・・

頭も痛くなるし・・・

もう酒が合わない体になってしまったのだろうか・・・


楽しんでいるいち子には申し訳ないが、

私は帰らせてもらうことにした。

サトエリもイギリス人に嫌気がさしたようで、帰ると言っている。

皆が帰るなら帰るわ、と言っていち子も帰ることになった。





こうして、なんだか、ぐだぐだな最後となってしまった年末酒部。


私・・・もう酒部に所属する資格ないかもしれませんわ・・・



JUGEMテーマ:酒部


  酒部はアグレッシ部 |  | 18:10 | comments(2)
年末酒部
みなさま、こんにちは。

お久しぶりでございます。

かなり放置してしまいましたが、

毎日覗きに来て下さった方、本当にありがとうございます。


放置してしまった数週間。

色々な出来事がございました。



しかし本日は、一番記憶に新しい昨日の出来事を、

綴ってまいりたいと思います。



。。。。。



昨日は女子だけで酒部を開催。

メンバーは私を含め4人。

私の友人の中で一番一緒に酒を飲んできた、いち子(30)、さとえり(29)、ふじ子(29)というメンツ。


出だしにやらかしたのは、私、jajairie(29)。



待ち合わせ時間を40分オーバーした。

言い訳としては山ほどあるのだが、その一部を紹介。


1つ。(所要時間10〜15分)

履いていこうと思った靴が見つからなかった。

何度も何度も探したが見つからなかった。

クローゼットや靴箱を探したが、全く見つからなかった。

しかし、所詮、靴。

あるところは限られるだろう。

しかも、ロデオ宅だ。

私の荷物が置いてあるところも限られている。


しらみつぶしに調べた結果、

普段使わないバッグの中に入っていた。

なぜ・・・バッグの中に・・・

全く記憶になかった。



2つ。(所要時間10分)

家の鍵が見つからなかった。

こういうときに限って、なぜか見つからない。

こういうときに限って、キーケースから外してしまって、行方を捜すのに非常に困難な状態となっている。

靴は他のものに変えることは可能だが、鍵は無理だ。

しらみつぶしに探した結果、

何度か探したバッグの中に潜んでいた。

なぜ一度で見つけられないのか、心の底から疑問が湧いた。


その他諸々小さなトラブルが発生し、占めて40分の遅刻となった。



さらに、やらかしたのは、この私、jajairie(29)。


予定通りに着いていたいち子とさとえりが、「先に店に入ってるね」と言ったので、

私は携帯から店のHPを送り、それを頼りに二人は店を探してくれた。

暫くすると電話が鳴り、
























「ねぇ、店、休みなんだけど・・・」


(○Д○|||) エッッ!!!!


この日は私の知り合いの店へ行こうと言っていたのだが、

私は特に予約を取るでもなく、行くことを伝えるでもなく、

完全な行き当たりばったり。

まぁ、なんとかなるべ。

と高をくくっていた。


「いち子ちゃん、段取りわりい、ってめっちゃ怒ってるけど・・・」


こえぇ・・・

でも、まぁそりゃそうだよな・・・

年末だし、確認するべきだったな・・・



「とりあえず、近場で見せ探すね!」



かたじけない・・・<(_ _;)>




こうして、ぐだぐだの出だしとなってしまった酒部。



私よりさらに20分遅れでふじ子が到着し(←一番つわもの)

いち子とさとえりで決めてくれた店でやっとスタート。



女だらけでのトークはかなり楽しかった。

さとえりとふじ子は既婚者&子持ちと言うことで話が盛りあがり、

私といち子で独身トークを炸裂していたのだが、




「あ、そういえば、あたし来月結婚するわ。」


(○Д○|||) エッッ!!!!


かなり話のついでのノリで結婚報告をしたいち子。

予てから交際していた彼と見事ゴールイン。

まぁ、結婚前提で付き合っていたので、いつするか時間の問題であった。

実にめでたい。

彼の事も知っているので、本当に嬉しい。







しかし、独身貴族はとうとう私ひとりとなってしまった。








こうして一次会はサクッと終了し、

二次会へと続く。



JUGEMテーマ:正直すまんかった


JUGEMテーマ:酒部


  酒部はアグレッシ部 | 昨年の記事 | 15:08 | comments(5)
若いって素晴らしい
それは昔、私が専門学校に入学したての頃。

クラスメイトと親睦を深めるために開催された飲み会での出来事だった。


詳しくは忘れてしまったが、

確か二班に分かれて一次会が行われ、

二次会でその二班が合流したはずだった。


二次会はカラオケ。

勿論、私は一次会の段階でしっかり酔っていたが、

二次会でもパワーは衰えず、そのころから酒部として精力的活動に励んでいた。





今でもはっきりと覚えている事は以下の通り。





1.JINRO1.5リットルのペットボトルを軽快に担いでいた事。





2.そのJINROのキャップをおちょこ代わりにし、JINROをストレートで呑んでいた事。





3.とにかくはしゃぎまくり、割れたコップの数が半端ではないこと。





4.1曲歌ったらトイレへ行きたくなったこと。





5.トイレへ行ったら記憶が途絶えたこと。





6.次に意識が戻ったのは、自分の部屋であったこと。





7.辛うじて布団の上で寝ていたこと。





8.ふと枕を見ると、枝豆のカラが転がっていたこと。





9.枕の上ばかりか、頭の中にも枝豆のカラが埋まっていたこと。







後に友人から聞いたことは以下の通り。







1.気持ちよさそうにJINROを呑んでいた。






2.気持ちよさそうに歌っていた。






3.かと思うと、気づいたら居なくなっていた。






4.あまりにも帰ってこないので、トイレへ行ったが誰も居なかった。






5.まさかと思い、男子トイレへ行ったら、個室のドアがひとつ閉まっていた。






6.やな予感がし、まさかとは思ったが、上ってみたところ、便器に顔をうずめている私の姿があった。






7.開けろと言ったが、全く無反応だった。






8.仕方ないから、よじ登り隣の個室から進入した。






9.便器に髪の毛をどっぷりつけていた。






10.『まじ汚かったな。』






11.自宅まで車で送ろうとしたが、家が正確にわからないため、近所と思われるところまで行き、起こしたが、全く起きなかった。






12.起きないどころかキレられた。






13.キレられたって言うか、殴られた。






14.「うっせー」「うっせー」って言われて、殴られた。






15.『結構痛かったぜ。』






16.『jajaちん、はんぱねぇ。』






17.起きなくて、キレられて、場所も分からなくて、途方にくれていたら、突然起きだし、何も言わずに帰っていった。







18.『jajaちんはんぱねぇ。』






















若気の至りですね。

全く覚えがない。



JUGEMテーマ:酒部


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  酒部はアグレッシ部 |  | 21:33 | comments(2)
女史呑み
女史。


それは、酒部女子に与えられた称号。






本日、女史呑み開催。






いかん。呑みすぎた。

明日も朝からがっつり仕事だというのに、やりすぎた。

現在時刻は、18日午前1時30分。

起きれるだろうか。




いや、酒部女史たるもの、仕事きっちりでなくてはならない。

前日どんなにアルコールを摂取しようとも、次の日は女史としてのミッションを全うしなくてはならない。





というわけで、わたくし、そろそろ床に着こうと思います。



チャオ。


JUGEMテーマ:今日の晩酌


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  酒部はアグレッシ部 | 昨年の記事 | 01:34 | comments(5)
サタデーナイト
土曜の夜、みなさまいかがお過しでしょうか?

こんばんは、jajairieです<(_ _)>




わたくし、今日は、友人、なな子と他数名の男子と酒部を開催致します。

これから、なな子と合流いたします。


先程、長身の外国人のNice guyに、着ている服をNice!ビューティフル!と褒められたのですが、全く気の利いた返事が出来ませんでした。

どうせなら、服ではなく、私自身を褒めろ!ボケっ!と思いながら、ニコッと微笑むしかありませんでした。


そんな外国人とちぐはぐなコミュニケーションをとっている間、わたくしの相方、ロデオは仕事をしております。

しかも、ロデオは本日の酒部を面白く思ってないようで、ご機嫌ななめです。

そんなロデオを完全無視して酒部実施いたします。





あ、合コンじゃないですよ。

わたくし、合コンてあまり得意ではないので。





男子のメンバーも、みな顔なじみの友人なんですけどね。


嫌みたいです。







完全無視してますけどね。







かわいい子ですね。







あ、そろそろビューティフルストレンジャーのなな子がきそうなので、しばしお別れ。


お返事は帰宅後に致しますね〜





では、皆様も楽しいサタデーナイトをお過しくださいね☆

  酒部はアグレッシ部 |  | 22:18 | comments(10)
二十歳の誓い
それは私が20歳のとき。

夕方は学校に通い、
深夜は夜の酒場で働いていたときのこと。


当時の私はよく学校を勝手に休校としていた。


世間ではそれを一般的に『サボり』と言うらしいが、

その頃の私の頭の中に、そんな言葉は存在しなかった。




そんなことは全く関係なかった。





知ったこっちゃなかった。






。。。。。。。。。



みなさまこんばんは。
jajairieです<(_ _)>


先週アルコールを摂取したところ、酷い頭痛に襲われ、


自分のヘタレ具合に情けなくなり、

嫌気がさし、

酒部部長を引退せねばと

本気で考えました...



そんなヘタレの自分を抹消すべく、

本日は久しぶりに私の過去の汚行を振り返ってみようと思います。



。。。。。。。。。





それは、寒い冬の日であった。

その日も私の中でだけ学校は休校となった。



学校に行かず、何をしていたのか。


同じ酒場で働いている女子と、酒場の常連さんと、私の三人で飲みに行っていた。


どれだけ飲んだか忘れたが、
とにかくこの頃の私は、毎夜毎夜浴びるほど飲んでいたので、
この日も例外なく飲んでいたであろう。



飲むだけならまだしも、この日のミスジャッジの一つ目。




アルコール摂取後にボーリング。




これ、実にいただけなかった。



そもそも、私はボーリングが嫌いである。

嫌いな理由。



1.爪が割れる。

2.指の太さに合わせると、えらい重いボールを渡されるハメになる

3.無理やり軽いボールを選んだ際は、投げるたびに「スポッ」と指が抜ける音を立てると共に、バウンドしながら変な弧を描きガーター一直線。まるでやる気がしなくなる。

4.1ゲーム終了するとドッと疲れる。

5.その後、「もう1ゲームやろうよ〜」などという暴言を聞くと逃げたくなる。

6.でも「ゴールデンボウル」(ドラマ)は好きだった。

7.金城武(主人公)が何気に好きだった。

8.金城武が病に侵されて苦しんでるパジャマ姿のシーンがセクシーでたまらなかった。

9.その首筋にかぶり付きたくなった。

10.果たして一人暮らしの男子がパジャマを着るのかはおいといて、首筋がセクシーだったから許される。

11.ていうか、爪が割れてしょうがない。





というわけで、ボーリングが嫌いだ(-_-)





しかし、我慢をしてしぶしぶ付き合った私。


今思えば、このボーリングのせいで、
変な酔い方をしたのではないかと思えて仕方がない。



テンションがおかしいまま、私は職場である酒場へ乱入。


立派に出来上がってる私は、すぐさま店長のボスに目をつけられた。


一組目のお客さま登場。

常連さん。しかも、仲良さん。




その頃の私は完璧に労働ということを舐めきっていた。

100%アルコールを呑むためだけに行っていた。



タダ酒呑めるは、

金もらえるは、

なんて素敵なお仕事なの!

素敵過ぎる!








完璧に舐めてます。





しかも、我が酒場は、ノルマや指名など、

競争する要素はまるでなかったので


気楽で仕方なかった。



店の女子同士も仲が良く、


楽しくて仕方がなかった。



まさしく酒部。


部活動の一環としか思っていなかった。




私は、一組目の常連さんにつき

普段は水割りかウーロン割にしている焼酎を

ストレートで呑み出した。





アルコールメーターを完全に振り切った瞬間だった。




早々と最初の一杯を飲み干し

 「おいおい、そんなハイペースで呑んでいいの?」

とお客さんに言われたのを最後に私の記憶はプツリと途絶えた。




その間どれだけ飲んだかは私の記憶にないが、

とにかく、その悪態ぶりに、みんなドン引きだったそうだ。



カウンターの椅子から転げ落ちたのは、痛かったので憶えている。






次に覚えているのは、私の酒場のボスに外へ締め出されたシーン。




仕事にならないから帰れと外へ出された。

店の前でボスと発狂しつつ格闘。



 「帰れ!」

 「帰らねぇ!」




 「うるせえ帰れ!」

 「うるせえ帰らねえ!」







粘る私。

突き放すボス。








すがる私。

さらに突き放すボス。












(-_-)














(T◇T) −号泣−



チーン

敗者、jajairie。




こうして私は真冬の寒空の下、ひとり酒場の前で泣きじゃくっていた。


何で涙したかは、さっぱり分からないが、とにかく酔い過ぎて収拾がつかなくなりぽいと捨てられた捨て犬状態であった。


こんな夜更けに若い娘が泣いているもんだから、
道行く人は、見るわ見るわ。





 「電車ねぇから帰れねぇンだよ!!ヒィック・・・」






そして私の記憶はまたプツリと途絶えた。






どのくらいの時間が過ぎたか分からないが、

私は携帯の音で目が覚めた。





( -_-) ♪♪










( -_-) ?












( _ _)...












私の前には、吉野家の牛丼並みと、朝定の二つのセットが並んでいた。

牛丼は、ほぼ完食されていたが、どうやら朝定は途中で断念したようだ。




そう。私は吉野家のカウンターで爆睡していた。





隣には誰もいない。


隣と言うか、周りは誰もいない。


わたし1人だけ。





私は牛丼と朝定という、意味不明な2セットを頼み、食べようとしていたようだ。


無謀すぎる(-_-;)


他に行く所はなかったのか。

暖を取るためになら、もっと他に行く所はあったはず。

そんなに牛丼と朝定が食べたかったのだろうか。





しかし、やはり食べれるわけがなく、途中でやめ・・・





爆睡。








最低・・・






牛丼皿を抱え込むように寝ていたので、

片すに片せなかったのだろう。




程なくして、店の女の子が私を確保しに吉野家までやってきた。


その子に連れられながら、冬の朝の街を歩いていた。


そして、おもむろに













ジャンプ









私はごみの山へダイブしていた。





 ごみって軟らかいなぁ・・・









 「ちっと・・・jaja・・・」










 「ウチ入れないかんね」










ボーリングは2度としねぇ。

ごみの山に囲まれながら、20歳の私は誓った。

  酒部はアグレッシ部 |  | 22:17 | comments(6)

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