jaja!men's getしてからの道のり〜ロデオボーイで乗馬中〜


桃色吐息
現在、ワタクシのあそこはトゲトゲ・・・

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私の心の友
先日、里美(母)の家へ行きました。


ロデオCARをちょっぱって(盗んで)、

行ってまいりました。


車庫入れしようと、バック体勢にはいると、

里美の家の数軒先のご近所様のおうちが、

きれいさっぱりなくなっているのに気付きました。


あら、まぁ、しばらく来ていないと、景色が変わってしまうわ。


と、しみじみしておりました。



家へ入り、里美にその事を言うと、


「そうなのよ、そうなのよ。それでね、あの土地、
















友蔵さんが買ったのよぉ」


なんと!


私の心の友、と、友蔵さんがご購入!!



「そうだぞ。で、友蔵さん、あそこを耕して、色々植えてるぞぉ。」

と、重三。


「今日も汗だくで昼間土いじりしてたからなぁ。友蔵さん元気だよなぁ。」



なんと!!友蔵さんの念願だった、友蔵ガーデンができたのか!!


よかった!


道路わきに植えてある植物たちじゃ物足りなそうだったからなぁ、友蔵さん。

ついに友蔵ガーデンを作る事ができたのかぁ。

どうやら、お花や野菜など色々植えているらしい。


実に友蔵さんらしい。


夜だったので、写真に撮ることは出来なかったけど、

次回行ったときには写真を撮らせてもらおうと思います。

そして、土いじりグッズをプレゼントしようと思います。






家にある使ってないスコップと軍手も・・・友蔵さんにあげたほうがいいんじゃないだろうか・・・




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  私と友蔵 |  | 19:32 | comments(6)
言〜え〜ないぃよぉ〜 −私の悩み−
私の心の中の蟠り(わだかまり)。




それは・・・

















私のご近所界きっての癒し系、

友蔵さんのこと。







実は私・・・







友蔵さんにロデオの存在を話しておりません。

まぁ、別に言わなきゃいけないことではないのだけれど・・・






。。。。




それは随分昔のこと・・・





『jajaさん、彼氏はいないのかい?』

『いやぁ〜いませんよ。やんなっちゃいますよ。終わってますよ。』

『そうかい、そうかい。じゃぁ早く春が来るといいねぇ。ハハハ。』



なんて会話を交わしたことがあった。







あれから、云年。

私にも遅すぎる春がやっと訪れ、今はロデオという相方を引き連れている。




しかし、なかなか言うタイミングがなく、

友蔵さんはまだ、私に春が訪れたことを知らない。




友達ではないから、どう話を切り出していいものか・・・


悩む・・・。





しかも、なぜか・・・


言いにくい・・・(-_-;)



まぁ、別に言わなきゃいけない事ではないのだけれど・・・




。。。。。





私と友蔵さんの朝のラブドライブは本当に本当に日課のため、

例えば風邪で休むときなどは、友蔵さんに


『今日は風邪を引いて休むので、すいません・・・』


と電話をする。



しかしこれは友蔵が携帯を持った最近の話で、

友蔵さんが携帯を持つ前は、朝早くから自宅の電話にかけるのは気が引けたので、

友蔵さんが家から出るのを、電柱の影で怪しく待ち、直接言いに行ったりしていた。






また、予め休む日が決まっている場合は、事前に報告をしていた。

しかし、事前に報告すると友蔵さんはうっかり忘れてしまい、

私のことを待ってしまう。



『jajaさん、今日はどうしたんだい??風邪かい?』



電話が来る・・・



いやぁ、休むって言ってあったんだけどな・・・

こんな事はしょっちゅうだった。








では、今までロデオの家に急に泊まる事になったときはどうしていたか・・・















『すみません。。今日シフト勤で午後出社になったので・・・』











嘘をついてしまう・・・



『今日はロデオの家から行きます・・・』



なんて、言えない・・・(;-_-)、





なぜだろう。この気持ち・・・




別に私は友蔵さんと付き合ってるわけじゃないのに・・・←当り前

誰とも付き合いません!などと明言したわけでもないのに・・・





なぜか裏切ってしまった感が否めない・・・



そして今現在プチ家出中の私はそのことを








『しばらく友達の家から通うことにしました・・・』








やはり若干の嘘をついてしまった。




あぁ、友蔵さん、嘘をついてごめんなさい・・・

あぁ、そして私は友蔵さんにどう話せばいいのだろう・・・


別にそんな悩むまでの話ではないのだろうけど・・・




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  私と友蔵 |  | 01:11 | comments(10)
私だってできるもん
ちょこ姉に触発され、







私もいちご大福を作ってしまった。








あんこも小豆から煮てやった。








時間はかかったが(主に小豆を煮る時間)、結構、出来映えは良かった。



初めてにしてはイケてると、自画自賛の作品だった。


勿論、味も。






【注意】
もう全て胃袋へ注入されたため、どれだけの出来栄えかの証拠物件は一切ない。








出来上がり早々、我が家の住人に反応を伺ってみた。





まずは、妹の妹子。






「え!なぜ、急にいちご大福??!なんで?なんで?あ、でも美味しそう〜♪」







(;´ー`)

(・・・だよね。そうだよね。うん、驚くのも無理ないね。ちょこ姉のブログをみてね・・・って言っても、妹子はちょこ姉を知らないよね。私も実物は分からないんだけど。まぁ、ブログをかなり見てるから分かっちゃってる気が勝手にしてるけど。あ、話しがそれた。いやだからね、うん、単純にいちご大福がおいしそうだったんだ。それにしても、美味しそうって言ってくれてありがとう!妹子!)











続いて、母、里美。









「お菓子なんかよりご飯作りなさいよ!!」









(;-Д-)

(うぅ…せっかく作ったのに…里美め…)












「お母さんダイエットしてるから一個だけ貰うわ。」







(喰うのか・・・)









そして、母の再婚相手、重三。














「なんだ、このうんこの塊は。」←もちろん、本当にこう言い放った。
















(;-_-)...

(うんこ・・・。
う、うんこ・・・。
この芸術作品の大福を前にうんこ・・・。
あんこだけならまだしも・・・。
すでに餅に包まれてどこからどう見ても大福だというのにうんこ・・・。
いや、例えあんこだけだったにしろ、定年間近のイイ大人が大福を見てうんこ・・・。)












もういい!

妹子以外にはやらん!!








しかし、妹子は少食。





いくら私が大食い渇くらい野郎とて、妹子と二人では片付けきれぬ量…


無添加良品のため日もちもあまりしない…
















─翌日─






「えぇ〜〜〜すごいね〜〜全部自分で作ったのかい??」


「はい☆」


翌朝、私は毎日の日課であるラブドライブのお相手、親愛なる友蔵さんにいちご大福をおすそ分けした。


「いちご大福食べられます?」


「うん。スキスキ、大好物だよ〜〜ありがとうね〜〜〜jajaさん♪」



非常に喜んでくれた友蔵さんを見て私もとても嬉しくなった。



「いえいえ、どういたしまして☆」







「いや〜〜それにしても驚きだよ〜こういうの作るんだね〜〜そんな人じゃないと思ってたよ〜〜ハハハハ」












『そんな人じゃないと思ってた』





………。



友蔵さんまで……


そんなに意外…?

そんなにキャラじゃない…?

私からはいちご大福は連想されない…?

jaja ≠ いちご大福…?←これは正しい











「会社着いたらすぐ食べよう〜♪♪ありがとうね〜〜jajaさん♪」












(*  ̄- ̄)。゜゜゚゚







(ま、いっかそんなこたぁ〜)



友蔵さんが、思いの外、喜んでくれたので、細かいことはどうでもよくなった。










ありがとう、友蔵さん☆

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  私と友蔵 |  | 23:20 | comments(16)
防犯ブザーにご用心
今日も寒いですね。

こんなに寒い日だって、私と友蔵さんのHOTでLOVEな朝のドライブは現在進行形であります。


以前、友蔵さんがやっと携帯電話を持った事をご報告しました。




あれから数か月。




依然使うのに慣れていない友蔵さん。



時々友蔵さんの携帯にかけるのですが、なかなか出てくれません。

持っている意識があまりないようです。




そしてとにかく、友蔵さんは






やたらと押し間違えてしまうのです。





。。。。。。。。。。。





「jajaさん、携帯って色んな機能がついてるねぇ・・・」


「そうですねぇ。全部使いきれないですよねぇ」


「昨日もねぇ、なんだか押し間違えちゃったみたいで、防犯ブザーが鳴って止まらなくなっちゃったんだよ・・・」


「そんな機能があるんですねぇ。でも止められないんですか?」


「もうすっごい大きな音でね、ビィーーーって鳴るんだよ!」




聞いてない(-_-;)




電源も切れないんだろうか・・・?




「なんかボタン押せば止まらないんですかね・・・」

もう一度聞いてみた。



「暗証番号を押せって言われたんだけど、そんなの知らなくてね・・・」




なるほど・・・。


きっと契約するときに決めているはずだけど、友蔵さんが覚えているわけがない。




「それでどうしたんですか??」




すると友蔵さんは、赤信号で止まったと同時に後部座席から何かを取り出し、私に手渡した。







(_ _ )?







それはウェストポーチの中にタオルで包まれた携帯電話だった。


(_ _;)...




「電源が切れるまでこうして車の中に置いておいたんだよ。」



友蔵さん、私が手にした携帯電話を覗きこみながら、




「・・・電源切れてるみたいだね。」



「はい、切れてますね。」



「・・・でも、電源入れたらまたビィーーーって鳴っちゃうのかね・・・」


友蔵さんチョッと心配そう・・・






そんな友蔵さんには構わず









(_ _ )プチッ






私は、電源ボタンを押した。






起動するまでしばらく待つ。





私「・・・・」

友「・・・・」







私「鳴りませんね。」

友「鳴らないね。」





私「良かったですね。」



友「よかったよぉ〜。また鳴っちゃったらどうしようかと思ったよぉ〜〜」






鳴らなくてよかった・・・





友蔵さんには今の所、防犯ブザーの機能はいらなそうです。






BIG UP!友蔵!


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  私と友蔵 |  | 22:39 | comments(10)
神出鬼没
 「お帰り〜」

。。。。。。。。。。


私は仕事を終え、テクテクと家路を歩いていた。

ここは人通りが少なく暗い。

この日も、暗く寂しい雰囲気に変わりはなかった。



私は視力があまりよくないのに(確か0.1チョイ)、

メガネもコンタクトもしないという強気な姿勢を未だに保っている。


近くは見えるので歩くぶんには問題ない。


しかし、これだけの暗がりの中を歩いていると、

色んなものが、人や動物に見えてきて

ひとりで無駄に驚いていたりする。



特にいただけないのが、道に落ちている細長いヒモ状のもの。

言い換えると、ミミズや蛇を連想させるシルエットのもの。



私は細長いにょろにょろしたものに異常に反応してしまう節がある。



かなり苦手・・・



そんな物そうそう落ちてないだろとお思いの方もいらっしゃると思いますが、



うちの近所には余裕で落ちています。



そんなわけで、私はこの日も数々のフェイクにビビりながら、

暗い夜道を歩いていた。




そこへ「お帰り〜」という微かではあるがハッキリとした声。

立ち止まってあたりを見回したが、

私以外、誰の姿もなかった。


本当に人気がない・・・


近くから聞こえたと思ったが・・・おかしい。


視力も悪いが、とうとう聴力にも支障をきたしてきたか。


(ま、気のせいだろう)と再び歩き出したら、





 「お帰り〜」


再び威勢のいい声。

しかもハッキリと。







よぉ〜く見てみた( -_-)












車の陰に隠れてタバコを吸っている友蔵さんがいた(;-_-)











 「遅くまでご苦労さんだね〜」



どうやら私からは全く見えなかったが、

友蔵さんからは私の姿が確認できていたようだ。




 「友蔵さんだったんですね。空耳かと思っちゃいましたよ〜」

 「そうかい。そうかい。アハハハハ」



寒くても夜でも友蔵さんは明るい。


 「気をつけてね〜おやすみぃ」



すぐそこだから気をつけようもないが、「ハイ」と素直に返事をし家へ向かった。





。。。。。。。。。。。。。




私は仕事を終え、テクテクと家路を歩いていた。

ここは人通りが少なく暗い。

この日も、暗く寂しい雰囲気に変わりはなかった。






人通りが少なすぎると、たまに人に会うと逆に驚く。


さらに、車が私の横を通るときスピードを急に落したりすると、後部座席が突然開いて拉致られるのではないかと、無駄な想像を張り巡らせてビビっていたりする。




相変わらずそんな事を思い、ビビリまくっていた矢先

私の横に一台の車が止まった。





(○Д○;)ヒィッ







 「お帰り〜」



友蔵さんだった。




 「今日は残業だったんだよ〜」



友蔵さんは残業を滅多にしないので、私と帰りが被ることなどない。



 「そうだったんですかお疲れ様です〜」



 「ありがとうね〜じゃぁ気をつけてね〜」



友蔵号は暗い道へと消えていった。






2日連続で友蔵さんにビビッてしまった。

ごめんなさい(笑)


  私と友蔵 |  | 14:36 | comments(8)
久しぶりの…
私のブログにおいて、欠かすことの出来ない存在。

それは・・・














「友蔵」さん。



友蔵さんとは、私のご近所界きっての癒し系。

自然や動物が大好きな、とても心優しきおじ様。



jugemに引越しをしてから、

私は友蔵さんのことを書いていなかった事にふと気付いた。




忘れていたわけではないのです!

忘れるわけがないのです!

LOVEドライブは未だに続いているのです!


私と友蔵さんの愛の軌跡は、こちらを是非一読して頂けると光栄です。
私と友蔵愛の軌跡(PC)
私と友蔵愛の軌跡(携帯)






。。。。。。。。。。。。






清々しい朝。

いつものように、私は友蔵号に乗りこんだ。





 「おはうようございます〜」


 「おはよう、jajaさん♪」







(-_-)?





友蔵さん、心なしか落ち着きがない。





何かあったのだろうか?





 「jajaさん、ほれっ」




と言って、友蔵さんは私にあるものを渡してきた。








 「わっ!友蔵さんこれ…!」
















携帯電話だった。



友蔵さんは今まで頑なに携帯電話を持つことを拒否していた。

『必要ないよ、いらないよ』と言っていたのだ。

いったい、何があったのだろうか?!











 「タダだったんだよ〜。すごいね〜タダだよ〜」











・・・。












そ・・・それだけ?

タダの携帯なんて昔からあったが。。



ま、まぁいいや。。




私は友蔵さんに頼まれ、自分の番号とアドレスを

友蔵携帯に登録した。











─次の日─


 「おはようございます〜」


いつもどおりに挨拶をする私。




 「おはよう・・・」



友蔵さん・・・何やら様子がおかしい。



 「jajaさん・・・携帯の番号変えたのかい?」




ん?何のこっちゃ?


 「いえ、変えてませんけど・・・」


少なくとも友蔵さんと出会ってから、

私は携帯を変えていない。



 「この番号jajaさんのだったかい?

  ちょっとみてみ。」


友蔵さんは、おにゅうの携帯を私に渡してきた。

メモリを確認。










( _ _) ピピピ















( _ _)...















(;-_-)私のじゃない・・・


名前は私になっているが、番号とアドレスが違う。

な、なぜだ。

昨日確かに私はこの手でアドレスを登録した。

自分の番号を間違えるほど脳は衰えていないはず。




ていうか、

そもそもこんな番号知らねぇ。





 「友蔵さん、これ私の番号じゃないです・・・」


 「そうだろ!そうだろ!
 
  前に教えてもらったとき

  こんな番号じゃなかったよなぁと思ってね・・・」


 「おかしいですね。

  昨日確かに登録したのに・・・」














 「あ・・・もしかしたら・・・

  昨日携帯いじってたから

  私が間違えて押しちゃったのかもしれないな・・・」













(;-_-)...

何をどう押したら

いつの間にアドレスだけすりかえられるのだろうか・・・。



さすが友蔵さんだ。



 「携帯って難しいねぇ・・・」







そういう友蔵さんだが、

待受け画面は







愛する奥様のナイススマイル画像であった。





かわいい友蔵さん。


BIG UP 友蔵!
  私と友蔵 |  | 23:20 | comments(10)

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